[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
Wind : 北東
W.Temp.: 8.5℃前後(10℃のエリアあり)
Temp. : 朝12℃⇒8℃
Weather: 曇り⇒雨
Tide : 中潮 65%
いよいよプラ開始。
一人ではめげそうな雨予報だったので、
この人に連絡。
生存確認ができてほっとした。^^
この人との愛称は凄く良く、一昨年からプラに良く同行してもらっている。
まったく釣ってくれないんだけど、一日が楽しいんですわ。マジデ。
自分をさらけ出して釣りができる、数少ない貴重な方です。
一時は雨&風でバックシートとの会話もままならない状況だったけど、
それなりに生命感があって満足な一日だった。
良い体慣らしになった。
翌日筋肉痛&肩痛出たけど。
要トレーニングだな。
レイクコンディションが全く分からないので、
ニアディープを意識して各所を回った。
結構早い段階からTIEMCOの新作 マット゛ヘ゜ッハ゜ーシャット゛45SPに
バイト!かなりのトルク。
ドラグ調整したらハズレた・・・。
想定レンジよりシャローに上がっていた。
次に移動。
マッドペッパーシャッドのタダ巻きに“ コッ”と明確なバイト。
フッキング後はキャット並みのトルク。
TF-GP64SLJのトルク&ドラグ調整で時間を掛け浮上してきた魚は
・・・怪獣クラスのバス。
| 琵琶湖じゃないよ霞だよ! 2キロは無いけど、1900! |
まっ、プラですので何ですがね。
もぉね。アイク バリに吠えましたよ。
シールドに頭叩きつけようかとも^^
霞バスらしからぬ綺麗なバス。
そして確実に産卵を意識していると思われるベリー。
狙ったタイミング・レンジでの1本だったので最高だった!
いや~。
俺も凄いけど、凄い過ぎだね マット゛ヘ゜ッハ゜ーシャット゛45SP。
短時間で2バイトだからね。
TF-GP64SLJ のトルクとショック吸収のバランスが抜群で、
フックも伸びずにキャッチ。
ラインは、TORAY スーパーハードスーパーフィネス 4LB。
その後は、雨・風が強まり気温も低下。
プロテクトされるエリアに切り替えジックリ狙った。
そこで、例の 巨べら の 襲来。
& 同船者のクランクに、キャットがスレ掛かり。。。
五目釣りまで後2種。^^
更に荒れてきたので、更にプロテクトエリアへ。
つづく。
超久しぶりにプラクティスに出撃。
というより、体慣らし。
6時過ぎにTYPHOONに到着。
のんびり支度。
予定通り2時間・・・。
後から来た人たちも出撃。
まっ、のんびりやりましたよ。
そしてボートカバーを明けたら・・・
ボートを降ろしたのは、9時過ぎだったかな。
そして怪獣出現。
いや~。
マジデカカッタ。
あまりの綺麗&抱卵状態にホレボレ。
多分1.5kg位あったんじゃないかな?
という事で、前篇報告はこんな感じで。
勿論外道報告以外にも、本命報告はあり。
次回予告!
・ ・ ・ ・
さらなる怪獣!
シーズンインに向けお願いしたRODが到着。
TIEMCO さん有難うございます。
GWT 610CMP+J
GWT 64CLP+J
GWT 72CMJ
ベイトフィネスに乗り遅れるのは大損すること間違い無しなので、
GWT 610CMP+J ・ GWT 64CLP+J 両機種をお願いしました。
勿論、KTF Revo Elite フィネス ハイギア とのセットでタックルセッティングを煮詰めます。
ラインは、5~8ポンドで検討。
TORAY の0.5ポンド刻みが、また活きてくる訳です。
特に、5.5ポンドとか、7ポンドが気になる。
ミニラバ・バレットノーシンカー・マルチスティック3.5inネコ等の
軽量リグのピッチングで、人の撃った後からバスを引きずりだそうって魂胆。
もちろん、自分で掛けたプレッシャーの後にもね。
間違いなく精神的ゆとりが生まるね。
適材適所。
全体に占めるベイトフィネスの割合の見極めも重要だね。
汎用性が高く、超お気に入りの GWT 72CMJ は2本目。
ん~ん。
ライン巻かねば!
&
風邪治さねば・・・。
気になって仕方がない。
霞の状況。
そんな平日に成って来たね。
ワクワクだ。
満水状態にあった霞ヶ浦水門開閉。
平成22年2月28日(日) 7:30 13:30
平成22年3月1日(月) 8:00 14:30
平成22年3月2日(火) 8:30 14:30
平成22年3月3日(水) 8:30 15:00
平成22年3月4日(木) 9:00 15:30
平成22年3月5日(金) 9:30 16:00
連続解放で僕の中での年間平均水深くらいまで戻りそう。
でも結構雨模様の天気が多いので、まだ少し増水気味かな。
異常ともいえる暖かい日が続き水温も7℃を超えてきた。
風は北東風が多くなってきた。
そんなかんだで、
だんだん春を感じながら、夜な夜なシンーズンインに向け準備を進行中。
準備と言えば・・・
昨年最終戦頃から感じ始めた右肩~右腕にかけての違和感。
診断の結果、四十肩一歩手前。。。何だよ!それっ!って感じ。
15年近くにわたるピッチ・フリップによる右肩の悲鳴とのこと。
簡単に言うと、押し出すために必要な筋肉だけが強化され、
引き戻す為に必要な筋肉とのバランスが悪く、肩甲骨の稼働が少ないとのこと。
いわゆる職業病って奴!?
まったく情けね~。
で、
オフシーズンはインナーマッスル強化&スポーツマッサージで徐々に筋力強化をはかってる。
体作りの大切さを知ったオフシーズンだった。。。
週末が楽しみだ!
でも雨マーク・・・。
BOIL ハンドウォーマー
昨年出遅れて入手困難だった、こいつも今年は入手できそうだし。
※因みに使用前からかなりお勧め。
BOILウェアとTORAYのインナーがあるから怖い物無しだけどね!^^
とにかく、体慣らし開始だ!
この週末は、久しぶりにランクルで行動しようとしたら、
バッテリーUP。。。
1か月近くエンジン掛けてなかった。
でもそれくらいでで上がるか?
で自分で繋ごうとしたら、
クリフォードセキュリティー配線にしているボンネットが
バッテリーの電圧が低すぎで、開かない・・・。
よって、
JAF 。
シーズン中に、また上がってしまうのも問題なんで、
知り合いのトヨタディーラーでバッテリー交換。
唐突だけど、TOYOTA 頑張れ!
ってことで。
では、多分ラストになる新商品情報行きます。
■TAV-GP テクナGPシリーズ!
Fショーで実際にいろんな方と話をして感じたことは、
テクナGPのトルク惚れ込んでいる人が多かったこと。
一度フッキングしたら、その良さがわかる!
ロッドが勝手にバスをリフトアップしてくれる! などなど。
僕もまだサポート受ける前、初めてフッキングした時に、
キャッチしたバスの喜びよりも
何だ?この低反発な感触は!と思ったのが第一印象。
これが、テクナGPに惚れ込んだきっかけだった。
今でこそ、トルク重視のロッドを唱えるメーカーが多くなってきたけど、
遡ることテクナAVシリーズからアラミドヴェール素材でトルク=筋肉を再現。
流行に流されずの独自路線。
サポート受けているからとか関係なく、正直尊敬してる部分。
そんなテクナGPシリーズにロングレングスモデルが追加。
TAV-GP74CMHJ
TAV-GP74CHJ
TAV-GP711CXHJ
がNewリリース。
NEW ラインナップは、ウィード全般・ブッシュ・テトラ・ゴミ下等のストラクチャー周り
を攻める上でパワーとトルクが活躍間違いなし。
それぞれを簡単に紹介すると、
TAV-GP74CMHJ :
レングスを生かしABホッグをはじめとする
ノーシンカーバックスライド系のフリップに最適。
TAV-GP74CHJ :
霞のヒシモ攻略には欠かせないレングスとパワーを持っていて、
ティップのハリによるピックアップ時のヒシモスタックを回避。
TAV-GP711CXHJ :
すでに発売中の TAV-GP74CXHJ よりレングスを長めに設計し、
水深のあるウィードドームに対応。アラミドヴェールのトルクを生かし、
バスををウィードと供に浮上させてくれる。
すべてにおいて持った感じ、長いのにバランスが良いことに
気が付いてもらえるはずです。
霞水系的に考えると、今回ラインナップの74シリーズは見逃せないところになりそう。
写真が無かった・・・。