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釣りに行けていないのに何ですが、
今年は僕のタックルが少し入れ変わりそうです。

更にフィネスに。

そう。

“ ベイトフィネス ”です。

TIEMCOにサポートしていただけるようになってから、
メイン機種にTAV-GPを選択させてもらっていました。

サポート受ける前にTAV-GP66CMJを購入して以来
アラミドヴェールのトルクに魅了されていたからです。
ここ数年バラシが少ないのは、間違いなくRODのお陰だと思ってます。
フッキング時の反発が少ないし、筋肉と表現されている素材により、
自然にフックをバスの口内に打ち込んでくれているというか・・・。
そして、掛けてからバスが自然にバスが寄ってきます。

そう言う魅力的なRODです。

そんな中、昨年発売された機種で今では手放せないのが、
GWT72CMJ。
これ本当に溺愛中です。お勧めです。

このRODを使ってから、シャープでティップアクションを好んでいたのを
思い出し、改めて自分のフィーリングに合った機種だ!と直感。

実際に2009年の第二戦から大活躍!必ずデッキに置いています。

このことがきっかけで、昨年から
″ ゴールデンウィング ツアーエディション(GWT) ″
がやけに気になりだしました。

軽く、振り抜けもシャープ、高感度。
霞水系に合っていると思います。

ただし、機種が少ないのが玉に傷。

でも!今年は
bc8197d7.jpg “ ベイトフィネス ” 元年。

GWTの年になりそうです。

発表されているGWT610CLP+J だけでは無いようですしね!^^

もちろんGWTが万能!って事ではなくて、物凄くザクッと言うと、
粘り・トルクを行かしたスタイルにはTAV-GP。、繊細な釣りにはGWT。
適材適所での配置を試してみます。

ベイトフィネスをものにすれば、年間通してのキャッチ率は確実にUPするでしょう。
= A.O.Y.に近づく!^^

タックル選定は物凄く重要ですから。

そういった意味でも、
fenwick はレングス・アクション・素材などラインナップが豊富なので、
必ずスタイルに合った1本を見つけられると思います。
是非フィッシングショーを機会に探してみてください。

と言う事で、

GWTでのベイトフィネスに力を入れるぞ!って
意気込みを書いてみました。

リールもかなり重要になってきますね。
K.T.F.ABU Revo Elite ワークス仕様 フィネス!

こちらとの組合せも必要不可欠な要素です。

早く零号機、初号機、弐号機上がってこないかな~。
楽しみです!
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HN:
平本 直仁
性別:
男性
自己紹介:
W.B.S.member since 2001

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